ハス、11本目が開花2011年08月09日 18時06分

写真は撮ってないが定期的に記録しとかないと訳わからなくなりそうw

本日ZEN睡蓮鉢から5本目が開花した。
現在、これに続く花芽はなくZEN睡蓮鉢はこれが最後の開花となるのか?
一方のプランターは、7本目が明日にでも開花しそうであり、さらに8本目の花芽も。

7月6日の 初開花 から約1ヶ月、今年も次々と花を付けてくれたが
蓮の開花はお盆まで と昔から言われるように、もうじき終了かな?
※ちなみに昨年度の最終開花は 8月24日 だった。

スイレン開花モード?2011年08月12日 07時55分

ここにきてキングタライ池より、スイレンの蕾が徐々に上がってきた。
7月21日のメイン池に続き、これが都合4輪目(右側の鉢)


■左上の鉢からの5輪目の蕾が見える。そして、この花の下に6輪目の蕾も確認。

ハス、12本目2011年08月12日 08時25分

プランターからの7本目(合計12本目)の開花。
8月10日の開花から今日が3日目。それにしても後になるほど花を付ける位置がどんどん高くなってくる・・・175cmにも達しようかというこの高さ!




本日の収穫2011年08月13日 10時15分

今朝の収穫。ゴーヤとミョウガも、そろそろ実りはじめた。


■我が家の家庭菜園一覧
キュウリ、ナス、トマト、ゴーヤ、空心菜、ニラ、大葉、サンショウ、ミョウガ、ハーブ、
レモングラス・・・こんなところか。

キラリ富士見と金魚2011年08月13日 12時15分

メイン池で飼っていた2匹の金魚(ミックス)が、けっこうでかくなってきたので近所の 『キラリ富士見』 のビオトープ池に放そうと思い立ったのが6月頃だったか?
1匹はわりあい早い段階で捕獲して放してきたのだが、もう1匹がなかなか捕まえられず・・・
なんせメイン池にはスイレンが植えてあるしアサザ、アナカリス、ガボンバが群生しているわ、しかもこのタイプ(フナ型)の金魚は逃げ足がメチャ早いし・・・

これはもう冬まで待つしかないかと長期戦覚悟でいたところチャンス到来!
スイレンの葉の下、水面近くでボーっとしているところを、後からそおっと網を手に近づき、感づかれることなくようやく捕獲に成功した。やれやれw
動きの速いフナ型はもうこりごりなのでw、いつでもすぐ素手でも捕まえられそうな流金を新たにお迎えした。

■体長は20cmオーバー(2ヶ月以上かけてようやく捕獲した)

■本日購入した流金と黒出目金(計600円)



そして 『キラリ富士見』 のビオトープ池に。
金魚、フナ、クチボソなどいろんな魚が住んでいるし、広いし最高の環境でしょう。


           ■大きく水面に広がっているのはアサザ。

           ■いざ大海原へ・・とても嬉しそうに泳いでいきましたw

スイレン5輪目、6輪目2011年08月15日 17時45分

キングタライ池より一昨日開花した5輪目(キングタライの3輪目)の白スイレン。
開花3日目で、すでに色もくすんできたが終戦記念日ということで(?)撮影。


この笹の葉みたいなのは ヒグロリーザアリスタータ もかなり増えてきた。
ウキクサっていったん成長モードに入ると爆発的に増殖するなぁ。


上の2枚の写真は午前7:00頃に撮影。↓こちらは午後5時頃。
午前中はまだ水面下にあった6つ目の蕾が夕方には水面に顔を出してた。
明早朝には開花するだろう。


外部フィルターの掃除と水替え2011年08月15日 22時02分

お盆休みということでかねてからの予定どおり熱帯魚水槽の水替え&外部フィルターの掃除を。 水替え、清掃時期の目安にと実施した日付を記録しているが、水槽の水替えは4ヶ月半ぶり、フィルター掃除は1年と1ヶ月ぶりだ。

■[2009年]10/11→11/11  [2010年]1/2→4/5→7/11→10/24 [2011年]1/6→3/28

2004年秋頃に立ち上げた熱帯魚水槽。定期的な水替えのみで、すでに7年目となる。
立ち上げ当初は月に2回程度の水替えをしていた記憶があるが、ここ数年間は3ヶ月1回(4割程度を水替え)のペース。それでも健康に維持できているのは硝化~脱窒(還元)までのサイクルが完全という事だろうな。 


■2007年11月4日 → 2008年1月2日 → 3月2日 → 2009年1月5日 → 10月11日
 → 2010年7月11日

2004年の冬頃に ティアラ(店名変わってる)で購入した テトラEXパワーフィルター75
こちらは1年ぶりの清掃。基本的にこちらは流量が著しく低下したりとかしない限り放置プレイ。


■まずは各パーツを分解して清掃、各種ブラシを駆使して丁寧に。

■3段バスケットの一番下がこれ(テトラのEXリングとブラックスポンジ)
 ↓本体にセット。


■中段のバスケットは濾過のキモである エーハイム・サブストラットプロ

■最上部のバスケットはこれ(テトラのブラックスポンジ+バイオボール)
 さらにその上にウールマット(ノーブランド製)


   ↑ウールマット
   ↑EXバイオボール
   ↑EXブラックスポンジ
   ↑エーハイム・サブストラットプロ
   ↑EXブラックスポンジ
   ↑EXリング

以上、3つのバスケットに、濾材6段の構成。いろいろ試してみたがコレが一番安定している。しかも使い捨ては1枚100円もしないウールマットのみというリーズナブルさ。

           ■なかなかイカス、このスタイル。